12 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:17:46.36 ID:4DyttuCt0 (37)
ある探検家が砂漠で道に迷っていた。
何日か荒野をさまよい続け食料も水も無くなり、
力尽きて砂の上に倒れこんだ男の目にランプが飛び込んできた。
ワラにもすがるような思いで、
水が入ってないかとそのランプに手をかけたとたん、
先から煙のように魔人が出てきてこう言った。
「探検家よ、良くぞお前はこのランプを見つけた。褒美に願い事を3つ叶えてやろう」
探険家は
「魔人様、私はこの砂漠を何日もさまよい続けのどがカラカラです。どうか水をお与えください」
と懇願した。
「よし、良かろう。次の願いは何だ?」
「魔人様、私の体はこの強い日差しにやられて焼けてしまい、体中が痛くてたまりません。
どうか私の体を元の白い肌にお戻しください」
「そうか、良かろう。さて最後の願いは何だ?」
「魔人様、私は人里離れた荒野を何日も旅をしていて、人肌が恋しいです。
どうか私に女の尻をお見せください」
「それが最後の望みだな、良かろう」と言って魔人は探検家に魔法をかけた
探検家は便器になった
16 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:21:10.85 ID:+mA/5guLO
ワラタw
もっとやってくれ
17 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:21:12.57 ID:4DyttuCt0 (37)
ある男が病院に行き、医者に症状を伝えた。
「先生、かなりヒドイ頭痛がするんです。どうしたら良いでしょうか?」
すると医者は
「そうだなあ、私の場合は、私の妻とセックスをするだけで頭痛は治るよ」
ふたりで笑った。
一週間後、その男がまたやって来た。
先生が「具合はどうだい?」と聞くと、
男は上機嫌で
「先生に言われた通りにしました!
おかげさまでかなり調子が良いです。
それにしても、先生のご自宅は立派ですね」21 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [省略]:2008/04/05(土) 03:25:55.65 ID:VhDZ3XEc0
>>17のオチが今いまいちよく分からない…俺の読解力がないせいだよな
26 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:30:53.82 ID:LE5swFJF0 (7)
>>21先生の家に行って先生の奥さんとファックしたって事
18 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:23:03.69 ID:4DyttuCt0 (37)
小心者でさえないジョンという男が死に、天国の門の前で、
天国にふさわしい人間かどうかの審査を受けていた。
天使は ジョンの経歴を調べながら、困惑した顔で言った。
「あなたは地獄へ行くような悪人ではありませんが、 天国に 入るほどの善人でもありません。
生きているときにした善い 行いはありませんか?」
「一つだけあります」とジョンは答えた。
「ほう、それはどのようなことですか?」
「あるとき、私が車を運転していると、 道端で一人の女性が 荒くれライダーたちに絡まれていたのです」
「それで?」
「私はとても恐かったのですが、よく見るとその女性は とびきりの美人でした。
私は勇気を出して車を停め、やつらに 言ってやったのです」
「なんと?」
「おい、お前ら! その女性から手を放せ! さもないと俺が こてんぱんにしてやるぞ!」
「ほう、それは勇気のある行動をしましたね。それはいつ頃の話ですか?」
天使の質問にジョンは胸を張って答えた。
「5分ほど前です」
29 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:33:29.77 ID:4DyttuCt0 (37)
なんでハリケーンには女の名前がついているか知ってるか?
はじめは濡れていても、去っていく時には、家も車もテレビも全て持って行っちまいやがる 30 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:35:48.87 ID:4DyttuCt0 (37)
ここは、某国の議会。
ハイジャック防止に関する議題を、連日のように話あっていた。
「・・・金属探知機等で武器は見つけられるのかもしれんが、武器になる物など日常生活にあふれている。
例えばボールペン。これを首筋にぐさりとされればイチコロさ」
「突起物さえあれば、どんな物でも武器に成り代わりますね・・・」
「突き詰めていけば、ベルトも洋服も首を絞める武器となるな・・・」
結論が出ることはなかった。
突如、ある若手議員が発言した。
「いっそのこと、”飛行機に乗るときは服を全部脱がなくてはならない”という法律をつくったらどうでしょう?」
全員が漆桶を抜かれる思いだった。法案は順調に採決され、新しい法律が生まれた。
その後、ハイジャックが起こることは無かった。
しかしある日、一人のスチュワーデスが政府に直訴した。
「私たちはまだ、突起物に悩まされています!!」
35 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:43:05.92 ID:76/RqCbV0 (50)
【韓国人の旅行先にて】
女の人
「きゃあ、この人私の御尻を触った!」
韓国人
(アイゴー、シャレの分からん女ニダ! え〜と、こういう時は・・・)
「ア、I am a Japanese !!」
(ふう、これで大丈夫ニダ。さあ熱海の次は富士山へ観光に行くニダ)
46 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 03:54:20.19 ID:4DyttuCt0 (37)
アフリカのある村で、白人の宣教師が成果を上げていた。
とりわけ、婚前性交を禁止することに成功し、
今や村の娘たちは結婚前に男と寝るようなことはなくなった。
ところがそんな時、ある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
村長がカンカンに怒って、宣教師のところに怒鳴り込んだ。
「ベーの妻が白い子を産みおった。この村で白人はあんた1人だ。父親はあんただろう!」
「村長、その子はアルビノですよ」
「なんじゃ、それは?」
宣教師は説明するために、村で飼われている羊を指し示す。
そこには1ダースほどの白い羊と、1頭の黒い羊がいた。
「あの黒い羊と同じようなものです。白い羊から黒い羊が生まれることもあるように、
自然の気まぐれでときどきこういうことが起こるのです」
村長はあわてて言った。
「わかった。わしも、もうベーの子のことは言わない。
だからあんたも、あの黒い羊のことは言わんでくれ」55 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:07:23.12 ID:4DyttuCt0 (37)
ブッシュ大統領と国務長官がバーで飲んでいるところへある男が通りかかった。
「お二人に会えるなんてなんて名誉なことだ。何の話をされてるのですか?」
ブッシュ
「イラク統治のために新たな軍事作戦を始めようと思ってな。
われわれは今回4千万のイラク人と巨乳のブロンド女を一人殺す」
男
「ブロンド女だって!? なんでまた巨乳のブロンド女を殺すんですか?」
ブッシュは国務長官に向かってこうささやいた
「な、わしの言ったとおり、だれもイラク人のことなんて気にしないだろ?」
58 名前:オリーブ育ちの美しき姫Yカップ ◆e7BUMP.KaU []:2008/04/05(土) 04:11:55.50 ID:wrmzyWtkO (20)
砂漠の駐留軍に、新しい指揮官が赴任してきた。
案内係は指揮官を連れ、軍の設備を見せてまわった。
「あの小屋はなんだね?」
「あ、あれは・・・。実はこのあたりには女がいません。
なので女がほしくなったときに、皆あの小屋のラクダを使って、その・・・」
「なにっ!ラクダを使ってだと? 君たちは最低だな。」
そうは言ったものの、赴任後1ヶ月もすると指揮官は女が欲しくなった。
「あの小屋のラクダを使いたいのだが、いつでも自由に使っていいのか?」
案内係はノートを見て答えた。
「えー、明日の午後2時なら空いています。」
・・・そして翌日2時。
指揮官が小屋に入ると、かわいいラクダが1頭、つぶらな瞳でこちらを見ている。
そのラクダの後ろに椅子を置き、指揮官は下半身をむき出しにした。
そしてラクダととろけるようなひとときを・・・。
とそこへ案内係が入ってきた。「あっ!すみません。」
案内係は顔を赤らめながらも続けて言った。
「でも指揮官、他のみんなと同じように、ラクダに乗って街へ行き、 女を見つけた方がよくないですか?」 60 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:14:56.14 ID:4DyttuCt0 (37)
>>58これはなかなかwww
62 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:18:17.60 ID:76/RqCbV0 (50)
おかしな世の中になったものだ。
世界一のラッパーが白人で、
世界一のゴルファーが黒人で、
世界一のバスケットプレイヤーが中国人で、
スイスがアメリカンズカップで優勝する。
政治の世界では、
日本がアメリカを助け、
フランスがアメリカを傲慢だと批難し、
ドイツが戦争に反対する。
本当におかしな世の中になったものだ。
64 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:19:24.00 ID:76/RqCbV0 (50)
世界最強の軍隊とは?
アメリカ人の将軍
ドイツ人の参謀
日本人の兵
では世界最弱の軍隊とは?
中国人の将軍
日本人の参謀
イタリア人の兵
70 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:33:12.63 ID:76/RqCbV0 (50)
2台の自動車がフリーウェイで正面衝突した。2台とも大破したが、どちらの運転手も無事だった。
先に車から這いだした老紳士が他方の車に駆け寄り、運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
「お怪我はありませんかな?」
男は、相手の意外なほどに紳士的な態度に驚き、丁寧に答えた。
「ええ。あなたは?」
「私も無事です。こんな事故なのにお互いに怪我一つしないなんて、奇蹟としか言えませんな」
そう言うと老紳士は、内ポケットから小瓶を取り出して男に差し出した。
「こんなときは気を落ち着けるのが一番ですぞ」
「おお、これはありがたい」
男は小瓶を受け取り、中身のウイスキーを半分ほど飲み干した。
「さあ、あなたも」
男が返した小瓶を受け取ると、老紳士は小瓶の蓋を閉めて内ポケットにしまい、皺だらけの顔に微笑みをたたえて言った。
「私は警察の事故処理が終わってからゆっくりと」
73 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:36:03.80 ID:4DyttuCt0 (37)
アメリカ人夫婦が日本のドッグショーを見物に来ていた。
彼らはそこで係員に質問をした。
「アメリカの犬はどこにいるんですの?」
係員はその夫婦を首相官邸へ案内した。 81 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:46:38.23 ID:76/RqCbV0 (50)
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。
しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。
はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。
次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。
三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・347 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 21:06:04.05 ID:wh0IU//P0
>>81クソワロタwwwwwwwwwwww
85 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 04:53:08.75 ID:4DyttuCt0 (37)
ある日突然人々の脳内に直接何者かの声が語り掛けてきた
「おめでとうございます!第1655回宝くじに地球が当選しました。
よって地球の方々へのプレゼントとして1つだけ願いをかなえてあげましょう。
10日後の10時ちょうどにその願いを頭の中で念じてください。
最も多かった願いをかなえようと思います。」
人々は集まり、願い事をなににするか議論した。
ある者は「この世界から戦争を無くそう」と言い、
ある者は「いや、病気を根絶すべきだ」と言った。
議論は白熱しあっという間に運命の日となった。
皆がわくわくどきどきしながら願い事が何になったのかを待ちわびた。
すると脳内に再び声がした。
「圧倒的多数で願い事は決まりました」
「人間以外の生物の多数の意見により人類の滅亡です」
94 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 05:08:25.32 ID:Jt0OeFMl0 (48)
「神様!一千万世紀はあなたにとってどれくらいの長さですか!?」
神「一秒だ」
「それでは一千万ドルは?」
神「それは1セントにすぎん」
「では私に1セントください!」
神「よろしい。1秒待ちなさい」114 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 05:27:21.45 ID:Hrb1JFb90 (2)
>>94みじかくてすきだ
98 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 05:11:38.41 ID:Jt0OeFMl0 (48)
妻が診察を受けた後で、医者は夫だけを部屋に呼んだ。
「あなたにいい知らせと悪い知らせがあります」
「じゃあまず、悪い知らせの方から教えてください」
「奥さんは性病です」
「ええっ!それじゃ、いい知らせというのは何ですか?!」
「あなたからうつされたのではありません」
115 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 05:29:33.19 ID:Jt0OeFMl0 (48)
ある男が、バーで女性をナンパしてベッドに誘い込むことに成功した。
セックスが終わった後、女はベッドから起き上がるとこう言った。
「あなたのセックスはお粗末この上ないわね」
男は憤慨して彼女に吠えた。
「何だと!たった20秒で一体お前に何がわかるって言うんだ!」
126 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 05:43:44.76 ID:76/RqCbV0 (50)
アメリカ人「おい!ロシア人!なんでウォッカばかりのむんだ?」
ロシア人「さむいからさ。」
アメリカ人「おい!インド人!なんでカレーばかりくうんだ?」
インド人「あついからさ。」
アメリカ人「おい!日本人!なんでそんなに働くんだ?」
日本人「生活のためさ。」
アメリカ人「おい!ブラジル人!なんでサッカーばかりやるんだ?」
ブラジル人「他にやることがないからさ。」
一同「ところでさ、なんでお前は他人のやることなすことになんでも口をだすんだ?」
136 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage]:2008/04/05(土) 05:58:21.62 ID:JQt/7xzM0 (9)
一人のブロンド娘が自分の髪を茶色に染めた。
なぜって、アメリカではブロンド娘は頭が弱いと思われている。
いつも、それをからかわれるのが嫌になったからだ。
その彼女が田舎をドライブしているとき、いいことを思いついて、
農場の前で車を止めた。 彼女は、農場主を見つけると言った。
「もし、あなたの農場の羊の数を言い当てることができたら、
羊を1頭もらえませんか?」
「いいよ。」 農場主は言った。
そこで、彼女はすばやく羊を数えて、91頭だと言った。
農場主は答えが正解だったのに驚いて、
「いいよ。1頭もってきな。」と言った。
彼女が車に戻ろうとしたとき、農場主が言った。
「もし、あんたの髪の本当の色を言い当てることができたら、
オレの犬を返してくれるかい?」 140 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:03:43.54 ID:ZSztX4SBO (4)
>>136の意味がわからないので教えてほしい
なぜ犬なんだ?
142 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:05:18.62 ID:tIW7D2+v0 (5)
>>140ブロンドは馬鹿なので羊と犬の区別がつかない
ブロンドが馬鹿というのはアメジョのお約束
149 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage]:2008/04/05(土) 06:09:09.50 ID:JQt/7xzM0 (9)
>>140お前もブロンドってこと
母がブロンドな俺は3回読んで分かったw
152 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage]:2008/04/05(土) 06:12:59.58 ID:JQt/7xzM0 (9)
日本人は同じジョークで3度笑う
1度目は聞いたとき。意味は分からないが人に合わせて笑う
2度目は意味を聞いたとき。まだ意味が分からないが教えてくれた人のために笑う
3度目は意味を理解したとき。家で笑う 182 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage]:2008/04/05(土) 08:23:07.56 ID:99w5Wp3X0
>>152それはwwwwwww
153 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:13:05.42 ID:76/RqCbV0 (50)
2人のブロンド女がディズニーランドに車で向かっていた。
道の分岐点に差し掛かったとき、標識にはこう記されていた。
「ディズニーランドは左」
それで、ブロンド女は諦めて家に帰った。 159 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:23:01.27 ID:ZSztX4SBO (4)
今度は
>>153のブロンドジョークがわからんw
162 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:30:26.50 ID:tIW7D2+v0 (5)
いや左=leftってことで・・・ 165 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:31:50.74 ID:4lVmWcJ5O (4)
>>162頭いいな
166 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage]:2008/04/05(土) 06:43:26.57 ID:ttwsc7L8O
>>162だけ意味が解らない
170 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:48:33.63 ID:DvaFkPYNO
>>166leaveの過去形
去れって意味
169 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 06:47:30.56 ID:tIW7D2+v0 (5)
>>162から看板が「ディズニーランドは去りました」に見えちゃったってことじゃないの
185 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 09:32:25.76 ID:2iPSwO6L0 (55)
片方のヘビが、もう1匹のヘビにこう聞いた。
「なぁ、俺たち毒ヘビだよな?」
「それがどうかしたか?」
「いやぁ舌かんじゃって・・・」 269 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 16:06:53.99 ID:fHqP9OSi0
>>185なんか可愛いな
190 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 09:36:12.04 ID:2iPSwO6L0 (55)
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
彼の父親はすぐに許しました。
何故だか分かりますか?」
生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」
191 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 09:37:43.05 ID:2iPSwO6L0 (55)
ある映画の撮影風景。
監督「じゃぁ、次のシーンはここから飛び降りてもらえるかな?」
俳優「えっ!?ここから?死んじゃいますよ!!」
監督「大丈夫。これがラストシーンだから。」
223 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 10:33:16.00 ID:2iPSwO6L0 (55)
男がバーに入り、ポケットから小さなラケットを2本と小さなボールを
1つ、そしてこびとを2人取り出してカウンターに置いた。
こびと達はそれぞれラケットを持つと、テニスを始めた。
他の客がそれに気づいた。「おい、なんだいそりゃ」
「30センチのテニスさ。ほら、ここに魔法のランプがある。
これをこすって願いを言えば叶うんだ。で俺はこれを手に入れたのさ」
「俺もやってみていいか?」
「どうぞお好きに」
しばらくすると、バーは100万羽ものペンギンでいっぱいになってしまった。
「なぜペンギンなんだ?俺が頼んだのは100万円の現金だぜ!」
「あんた、俺が本当に30センチのテニスなんて欲しがると思うか?」 226 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 10:35:50.16 ID:rgChXOG8O
>>223これいいな
381 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage]:2008/04/05(土) 21:43:11.64 ID:jYf1dDTEO
>>223が一番面白かったw
224 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 10:33:50.55 ID:2iPSwO6L0 (55)
パソコンは女性に違いない。
どんな小さなミスもいつまでもログに保管してるし、すぐにマイクロソフトに報告する。
257 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 15:02:46.09 ID:h+wOvu4j0
あるブロンド女が豆乳ダイエットを試みた。
「何も変わらないじゃない!テレビの言うことなんてアテにならないわ!」
そのブロンド女が今度は納豆ダイエットを試みた。
「また何も変わらないじゃない!テレビの言うことなんて絶対信用しないわ!」
何年か後、そのブロンド女が中国餃子のニュースを見た。
「今度こそ騙されないわ!」
ブロンド女は遂にダイエットを成功させ、たいそう喜んだそうだ。 196 名前:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []:2008/04/05(土) 09:48:52.04 ID:2iPSwO6L0 (55)
「このパラシュートはもちろん安全だよな?」
「はい、故障したという苦情は一件も寄せられておりません。」
自分の小さな「箱」から脱出する方法人間関係のパターンを変えれば、うまくいく! 著者:アービンジャー・インスティチュート/冨永星出版社:大和書房サイズ:単行本ページ数:268p発行年月:2006年11月この著者の新着メールを登録する周りで起こる人間関係のトラブルは実はすべて「自分」が原因であることを、やさしく教えてくれる全米ビジネス書...
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>>85は週刊ストーリーランド(だったっけ?)にあったな
まぁこっちの話が元ネタなのかもしれないが